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2017.02.05 Sunday

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2015.08.11 Tuesday

8.8 Asahikawa Live Jam 8.7.bi



singer song writer  { kodama Rina }   :  Artist photo



人を撮るのは はじめてだけど

ただ 自然 そのまま 撮れたらいいなぁって思いました。


「 全部 が 味方 してくれた日 」


高いところから落とした スーパーボール が

やさしく 地面に触れ

想像を飛び越え ゆくよな 1日がありました。   






ステージにいる彼女は 右へ左へ ピョンピョン 飛び跳ね 唄います



いつもの彼女は

もういっぱいもらったから 大丈夫だよってくらい

ありがとう を 伝えてくれます



つくることに こもってしまうと おでかけしなくなるワタシを

いつも誘ってくれます 頼ってくれます

こんなにうれしいことは ないから



いままで培ってきた 五感に

ありったけの ありがとうを足して

余韻の残るような 写真を渡したかった



余韻って すごいんですよ

明日がんばろうって おもわせてくれるから。。
  





手を握りしめることを 「 握手 」 といいます


 しっかりと 握り返せているだろうか

 冷たく 振り払ってしまっては いないだろうか

 嘘の握手も あっただろうか

 とめられない衝動からの握手も あっただろうか



 下心のある握手に

 逃さないためにした握手に

 背負う握手に

 こなす握手に



 いろいろあるかもしれないけれど




 これ以上ないほどの 「 握手 」 を


 右手は きみのために

 左手を そっと添えて もっともっと きみのためにと

 心地よく 揺らしてくれているような



 ライブジャムのステージにあがる アーティストさんたちに

 胸がドキドキしました。






「 空 雲の上 」

誰かが もし 線香花火をしているとすれば



それをみて

地球の地の上の人々 は

あこがれのように見上げる世界 なのかもしれない



雲の上の人にしてみれば

みあげてみたいと願うよな うらやましい世界であるかもしれない。







この1日

うれしさと緊張のミックスで たくさん笑いました



アーティストさんたちが過ごす場 光景は

とても眩しくて

できることなら

音楽の世界では 何物でもない私は 透明人間になりたくなりました



ステージでライブを見て

控室に行くと ライブを終えた皆さんに会える

「 夢みたい 」 を

何度 口にしたことでしょうか。



ずっと前から 大好きなバンドの方も来ていて

一生に一度しかないと思い 

ライブが始まる前に 一番前の真ん中にいった自分に照れてしまったけど
  



たくさんたくさん汗をかきながら歌っている 姿は 声は

いまもまだ 喉もとを過ぎても

心臓のあたり

あたたかいまま です。



想像力を かきたててくれる

こころの芯をとらえる 言葉のセンス



音楽の力って 

hito × hito = ∞ ですね。。




たのしい夏の日 ありがと バイバイ♪



 
2017.02.05 Sunday

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